こころのエステの本(衛藤信之氏)に、こんな言葉があります。

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晴れの日も雨の日も、変わらず愛せますか?

 

「自然を愛するということは、晴れの日も雨の日も愛するということ。

自分に都合のいい晴れの日しか愛さないというのは、本当に自然を

愛していることにはならない」と。

 

「人生を愛するということは、幸せな出来事も不幸な出来事も、すべて

に意味があったと愛すること」。

 

あなたは、本当に人生を愛することを学ぶ時期にきているのかも

しれません。

 

私たちは今日も生きています。奇跡、感動、幸せは、いつも

あなたの隣で、あなたが見つけてくれることを待っているのです。

 

 

久しぶりに、この本を手にしました。

 

 

不幸の裏は、幸福

そして

不幸を味わったからこそ、何気ないことが

幸せに感じることもあるはずです!!

私は、自分を信じて名前の通りに

幸せな子、死ぬまで

幸せな子でいます(^-^)

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